投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 日雇いあるばいと グアムパッケージツアー 秋田の求人・転職 seo対策 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全206件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

希望

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 8月22日(土)01時11分59秒
  ここに書き込むのは初めてです。
熱心なファンというほどでもなかったのですが、岡崎さんの漫画は何冊か持ってます。好きなのは『リバーズエッジ』ですかね。自分も下北沢の近辺に19年ほど住んでいたので、あの事故以来、ず〜っと気になっていました。

岡崎さんが漫画家として復帰するのは現時点では困難なのかもしれませんが、希望を捨ててはいけないと思います。再生医学という分野があり、胚性幹細胞の研究が進められています。胚性幹細胞はすべての組織に分化する細胞でして、脊髄損傷などにも効果があると言われています。これが唯一の希望だと思うのです。
 

(無題)

 投稿者:凛子  投稿日:2009年 7月28日(火)16時04分28秒
  先月、知人の勧めで岡崎京子さんの漫画を初めて手に取りました。
本を開いた瞬間、画の持つとても強いパワーに圧倒されました。
最初に読んだのは「東京ガールズブラボー」。
80年代のワクワク感や主人公の無鉄砲さなど、オシャレと音楽を愛するあまり突っ走ってしまうんだなぁと微笑ましくなったり、もう少し反省しろよ!と突っ込みたくなったり。
それから他の作品も少しずつですが読みはじめています。
どの作品にも、色んなメッセージが込められているような気がして、とても頭が疲れます。
それほど深い漫画に出会ったことがなく、「今まで読んでいた漫画って何だったんだろう?」とすら思えるほど。
色んな本を読むにつれ、岡崎さんの近況がわずかながら書かれていることに気付き。
こちらのHPで事故の詳細を知り、こんなにも大きな事故だったなんて。。と愕然としました。
最近、過去の作品を復刊させているようですが、私が手に取っている作品もそのうちの1つかもしれません。
こうして作品に出会うことができ、とても嬉しく思っています。
少しずつ回復へ向かわれていると信じ、いつの日か岡崎さんの復帰作を読みたいと切に祈っております。
きっと事故を経験したからこその視点で、また新たな視線で更に深みのある作品を生み出してくれることでしょう。
それまでは、過去作品を読み漁ります。いつまでも。

こちらの場所を提供してくださり、ありがとうございました。
 

今日初めて

 投稿者:コイワカメラ  投稿日:2009年 5月20日(水)23時36分57秒
  ネット上で色んな事柄を検索していて、岡崎さんが今のような状況にあることを今日知った。

80年代、僕自身が野望にのみ迷い、血気のみで生きていた頃、同年代の岡崎さんが投稿誌「PUMP」で、尖ったイラストを投稿する度、自分の居場所が分からなくなるくらい悔しかった。

そんな「サブカル・オタク」達にとって、彼女は時代の先陣を切ってくれ、僕らに希望を分け与えてくれていた。

彼女は絵を描き、僕は文章で時代を切ろうとしていた。

今は、曲がりなりにも画像を切り取ることで、日々の暮らしを営んでいるジェラシーの根源が彼女の「存在」そのものだった。

奇跡を信じ、また彼女がサブカル界のジャンヌダルクとして先陣に立ってくれると言うことを信じています。

サブ・カル写真家 コイワカメラ

http://blog.livedoor.jp/koiwa24/

 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2008年12月18日(木)10時29分45秒
  玉椿様
情報ありがとうございます。このところすっかりぼーっとしていました。
 

(無題)

 投稿者:玉椿  投稿日:2008年12月16日(火)14時57分43秒
  「フィールヤング」の2008年8月号にある別冊付録
「岡崎京子デビュー25周年記念読本」に岡崎京子の弟さんの
岡崎忠さんが「謝辞」と題する文章を寄せています。
その中に「今でも岡崎京子は元気に家族と暮らしております。
新しい作品を手がけることは困難かもしれませんが…。」
と、ありました。
何方も書き込まれていないようでしたので、書かせて頂きました。
 

新単行本

 投稿者:ヒカル  投稿日:2008年 2月26日(火)11時01分51秒
  小学館クリエイティヴから、『東方見聞録−市中恋愛観察学講座』の単行本が出ましたよ。  

(無題)

 投稿者:まい  投稿日:2008年 2月22日(金)12時31分22秒
  何度読んでも懐かしくて何度読んでも新しい。こんな人他にいない。  

なんちて

 投稿者:ほしの(管理人)  投稿日:2007年12月16日(日)07時45分59秒
  12月14日日経のコラム『モードの方程式』で、中野香織が痛烈にブランドを批判した後、「なんちて。」で締めていた。
中野香織は辛口で知られる服飾史家。岡崎さんと同世代。もしかして岡崎さんのマンガを読んでいたかも…
 

(無題)

 投稿者:馬鹿みたいな奴  投稿日:2007年 7月 3日(火)18時05分32秒
  岡崎さん。僕はまだ若い19歳。pinkに僕は大泣きしたよ。僕は泣けないクソやろうだけど、
pinkは本当、何だか切なかった。僕岡崎さんの現実を何も知らないし、だから偉そうな事何も
言えないけど、また絶対マンガ描いて欲しい。絶対の絶対描いて欲しい。
僕は歌を歌うよ。
 

(無題)

 投稿者:どくくらげ  投稿日:2007年 6月25日(月)18時55分13秒
  「三宅裕司のいかすバンド天国」に岡崎さんがゲストで出演されていたそうです(wikipediaの情報です。詳細はページをご覧下さい)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%8B%E3%81%99%21%21%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%E5%A4%A9%E5%9B%BD#.E4.B8.BB.E3.81.AA.E3.82.B2.E3.82.B9.E3.83.88.E5.AF.A9.E6.9F.BB.E5.93.A1
 

はじめまして。

 投稿者:メグ  投稿日:2007年 5月26日(土)23時56分51秒
  初めて 拝見しました。私が岡崎さんの作品と出会ったのは10代の頃でした。本屋で見かけた「Pink」を購入したのがきっかけでした。以来 今に至るまで岡崎さんのファン。運命的な出会いだと思っています。どの作品も私にとっては宝物。それはこれからも変わりません。そんな私も37歳になります。小学生の息子がいます。息子にも いつか読ませたいなぁ。私は子供の頃 向田邦子さんの本が好きでした。(子供なのになぜか)岡崎さんも 向田作品についてコメントしていましたね。同じ気持ちで うれしくなりました。
いつか 岡崎さんのリアルタイムな言葉や作品を目にする事ができたら それはとてもうれしいです。でも 私は 私の中で今までも 今も色あせない岡崎さんの言葉や作品を ずっとずっと愛していきます。また 拝見します!
 

【ライフ】展

 投稿者:のぶ  投稿日:2006年 8月 1日(火)23時30分17秒
   水戸芸術館現代美術ギャラリーで、10月9日まで開催されている【ライフ】展に、岡崎さんが出展されています。「リバーズ・エッジ」の原画が見られます。  

ロバートロンゴ、5月末までなら入手できますよ!!

 投稿者:katai  投稿日:2006年 5月26日(金)19時12分39秒
  リバースエッジでおなじみのロバートロンゴ。


京都書院が潰れて(笑)、今債権の管財人が5月まで京都書院の本を売っています。
アートランダムシリーズの71巻、ロバート・ロンゴです。在庫減ってます!

http://kshoin.hp.infoseek.co.jp/
↑京都書院の管財人のサイト
http://diable77.hp.infoseek.co.jp/
↑美術系の本を扱ってるサイト

の、2店で扱われているようです。
私は入手を諦めていたのですが、偶然に発見して手に入れました!!
もし手に入れたいという方は、早く連絡するといいと思いますよー。

ちなみに私はは2店とは関係ない普通の岡崎京子読みです(笑)。
 

10年

 投稿者:zayla  投稿日:2006年 4月10日(月)03時07分52秒
  久しぶりにこちらへ伺いました。
あれからもう10年になるのですね。
岡崎京子という素晴らしい視線と表現の持ち主が、唯一無二の存在だということを、
いま改めて痛感しています。
管理人・ほしの様、サイト運営に感謝いたしております。
 

広告について

 投稿者:ほしの(管理人)  投稿日:2006年 4月 9日(日)07時08分9秒
  一番上に表示されている広告の事でしょうか。
それでしたら、この掲示板を提供しているteacupが、自動的に付けているものです。
 

(無題)

 投稿者:無記名  投稿日:2006年 4月 8日(土)18時48分41秒
  ここに掲載されてる広告ってアフェリエイト?  

オザケン

 投稿者:たかし  投稿日:2006年 3月20日(月)19時22分34秒
  インストのCDだしたねー。

岡崎京子さんに聴いてほしいっす。
 

(無題)

 投稿者:青228  投稿日:2006年 3月 1日(水)04時45分33秒
  いまこの時、同じ夜の下にいて同じ空気を吸い同じ時代を生きている
それが嬉しい
 

TYO

 投稿者:たかし  投稿日:2006年 2月17日(金)18時04分4秒
  古本屋で、「TYO」という雑誌の3号(1988年)が売っていた。
表紙は工藤静香。

中に、岡崎さんのエッセイ&イラストが出てた。

きっと、探せば 多くのファンが気づかなかったエッセイが
沢山あるんでしょうね。
 

訂正

 投稿者:pppsaito  投稿日:2006年 2月 4日(土)16時49分31秒
  ×10年程前だと思いますが
○十数年ほど前だと思いますが
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/11 


[PR] アンチエイジング